建設業を専門業務とする小出事務所では、現在、建設業顧客業者数1000社のうち、約250社の経審業務をサポートさせていただいています。
公共工事受注業者にとっての基本手続きである経営事項審査申請は、
@決算変更届A経営分析B経審手続きの3つの業務が中心です。
当事務所では、こうした手続き業務はもとより、点数計算、格付け予想、主観点対策、などにもウエイトを置いています。
完成検査ポイントアドバイス、官庁入札参加制度改正点のポイント情報提供、可能な限りの利益創出のためのアドバイス等、業務サービスにおける、他にない付加価値の提供に努めています。
今後、官公庁の電子入札が本格的に導入されます。
また、これから一層、企業のM&Aが進んでいくと予想されています。
建設業者の中にも、すでに企業合併による経審対策を視野に入れているところも多いかと思われます。
こうした環境の変化の中にあって、いち早く電子入札申請に対応し、M&Aを含めて、豊富な経験を持つ小出事務所は、より多くの建設業者のお役に立てると考えています。
経審の基本手続きをご検討されている方、ワンランク上を目指している方、一度ご相談してみてください。 |