シュミレーションの必要性
1. 直近決算でのシュミレーションを行うことで、自社の経営状況を数値化し、現状を正確に把握することができる。
2. 自社の弱点を充分把握したうえで、総合的な対策を立てることができる。
経営事項審査には、シュミレーションは欠かせません。
小出事務所のシュミレーションの特徴
当事務所では、経審対策として、早くからシュミレーション業務に重点を置き、選れたソフトを活用し、精緻なシュミレーションを実施しています。
また、保有する経審業者250社のデータに基づく統計によって、格付け予想は基より、様々な角度からのアドバイスをさせていただいております。
シュミレーション業務は、県内業者だけでなく、県外からも多数の依頼を受けています。
シュミレーションの内容
1. 経営状況分析に関するY点の算出シュミレーション
2. 経営事項審査に関する8通りのP点の算出シュミレーション
3. 上記に関する説明とアドバイス
シュミレーションの流れ
1) 電話・メール等でのご依頼

2) 料金のお振込み

3)必要書類の郵送

4) ご入金の確認
(シュミレーション作業の開始)
5) シュミレーション
(依頼件数が多い時期は、2〜3日かかります)。
6) シュミレーション結果のご通知
(FAXまたは郵送)
7) 結果のご説明及びアドバイス
ご依頼いただく場合は、電話・FAX・メールにより事前にご連絡下さい。
指定口座へお振込み後、必要書類を送っていただき、入金確認のうえ、シュミレーションを行います。
| 必要書類 |
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財務諸表の写しまたは、試算表の写し |
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新規で経審を受けられる方は、前期の財務諸表の写し |
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消費税の確定申告の写し |
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決算変更届の様式第三号(直前3年の施行金額)の写し |
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写真、技術者、経理事務士の人数をお知らせ下さい。 |
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上記以外の書類が必要と思われる場合は、他の書類をお送りいただくこともあります。 |
料金
お問い合わせ下さい。
お振込先
三井住友銀行 横浜支店 普通預金No3247003 小出 秀人(コイデ ヒデト)
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