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世界の本質を見極めるための前提

2023.12.20

 今に始まったことではないが、マスコミは大いに腐敗している。マスコミが日本の権力中枢であるのは言を俟たないだろう。第4の権力は現在では第1の権力となっている。電通、NHK、読売等々。報道しない自由などと云う言葉を盾に米国グローバリスト達に都合の悪いことは報道しない。また、米国グローバルエリート達に都合の良いように印象操作を弄し視聴者を洗脳する。私は、殆どテレビは観ない。観るのは相撲と競馬位だ。ニュースは一切観ない。ユ―チューブを中心として情報は自分から取りに行く。与えられた情報は一切信用しない。テレビによる洗脳は俺には効かない。
 一昨年の米国大統領選挙のときは実に酷かった。ドミニョンソフトを使用してのバイデンジャンプを最早陰謀論という人は米国には殆どいない。現在では、バイデン支持の米国民も選挙に不正があったと思っている。議事堂襲撃事件は民主党のナンシーペロシが軸となっての偽旗作戦であったことは米国では周知の事実である。当時のNHKは、トランプが敗北を認めないとかトランプが煽って襲撃事件を起こした、と完全にグローバルエリート達の意向に沿った報道をしていた。現在のこの状況を日本メディアは一切報道しない。併せて、来年の大統領選挙に係る現在の状況も一切報道しない。反ワクチン派のロバートケネディJrが無所属で出馬する話もトランプが訴えられれば訴えられるほど支持率が上昇している事実も報道しない。バイデンの息子ハンターがウクライナから莫大な不正な金を受け取って裁判にかけられていることも一切報道しない。耄碌したバイデンを米国民の信頼を失っている話も一切報道しない。

 大手メディアを一切信用しないことが世界の本質を見極めるための前提だと考えている。ボダムこと正力が逝去した後も〇〇つ〇が相変わらず米国グローバルエリートのポチだ。電通の〇り○、○○は○、産経グループのひ○○なども同様ポチだ。

 ただ、若い人間はテレビを殆ど見ないのが微かな救いである。


 

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